ガス原料価格のお知らせ

原料価格・適用従量料金単価の新着情報

原料価格・適用従量料金単価のお知らせ(佐倉地区 平成30年12月適用分)

2018年11月29日

平成30年7月から平成30年9月までの原料価格は、次のとおりです。

1トン当たりLNGの原料価格 58,850円 1トン当たりLPGの原料価格 67,690円 ※貿易統計ベース

平成30年12月検針分の従量料金単価の調整指標となる平均原料価格は、次のとおりです。

平均原料価格1トン当たり 59,180円 (参考→基準平均原料価格1トン当たり 68,000円)

平成30年12月検針分の従量料金単価(税込)は、次のとおりです。

※単位料金調整額(㎥当たりの調整額)は -7.61円(税込)となります。

※平成30年11月検針分に比べ1㎥につき 1.47円(税込)上方に調整させていただきます。

※標準家庭(1ヶ月34㎥ご使用)におけるガス料金は、6,086円となります。

平成30年12月検針分に適用される料金表(税込価格)

契約種別基本料金 (1か月当たり)調整後の従量料金単価 (1m3当たり)
一般契約 A表 (1か月のご使用量25m3までの場合) 830.52円 157.20円
一般契約 B表 (1か月のご使用量25m3を超え80m3までの場合) 1,077.84円 147.31円
一般契約 C表 (1か月のご使用量80m3を超え250m3までの場合) 2,130.84円 134.16円
一般契約 D表 (1か月のご使用量250m3を超える場合) 6,564.24円 116.42円

料金の算定に当たっては、税込価格を用います。

「原料費調整制度とは」

為替レートの変動などによるガスの原料費の変動に応じて、毎月ガス料金の従量料金単価(1m3当たり単価)を調整するしくみです。 ●従量料金単価の調整は、3か月毎の「平均原料価格」が料金改定時に設定した基準平均原料価格(68,000円/トン)に対して変動した場合、その変動額に基づき行います。変動額100円につき、従量料金単価1m3当たり0.080円(税抜)調整します。 ●適用する従量料金単価は、毎月「ガスご使用量のお知らせ」であらかじめお知らせいたします。なお、従量料金単価の算定基礎となる平均原料価格等は、当社のサービスセンター店頭等に掲示いたします。

過去の原料価格のお知らせはこちら→(佐倉地区)

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