ガス原料価格のお知らせ

原料価格・適用従量料金単価のお知らせ(川越・坂戸地区 平成30年3月適用分)

2018年03月 1日

平成29年10月から平成29年12月までの原料価格は、次のとおりです。

1 トン当たりLNGの原料価格 46,560円 1 トン当たりLPGの原料価格 66,070円 ※ 貿易統計ベース

平成30年3月検針分の従量料金単価の調整指標となる平均原料価格は、次のとおりです。

平均原料価格1 トン当たり 48,120円 (参考→基準平均原料価格1 トン当たり 43,420円)

平成30年3月検針分の従量料金単価(税込)は、次のとおりです。

※単位料金調整額(㎥当たりの調整額)は 3.95円(税込)となります。 ※平成30年2月検針分に比べ1㎥につき 0.59円(税込)上方に調整させていただきます。

※標準家庭(1ヶ月34㎥ご使用)におけるガス料金は、6,699円となります。

平成30年3月検針分に適用される料金表(税込価格)

契約種別基本料金 (1か月当たり)調整後の従量料金単価 (1m3当たり)
一般契約 A表 (1か月のご使用量22m3までの場合) 842.40円 179.94円
一般契約 B表 (1か月のご使用量22m3を超え260m3までの場合) 1,320.84円 158.19円
一般契約 C表 (1か月のご使用量260m3を超える場合) 8,866.57円 129.17円

料金の算定に当たっては、税込価格を用います。

「原料費調整制度とは」

為替レートの変動などによるガスの原料費の変動に応じて、毎月ガス料金の従量料金単価(1㎥当たり単価)を調整するしくみです。 ●従量料金単価の調整は、3か月毎の「平均原料価格」が料金改定時に設定した基準平均 原料価格(43,420円/トン)に対して変動した場合、その変動額に基づき行います。変動額100円につき、従量料金単価1m3当たり0.078円(税抜)調整します。●適用する従量料金単価は、毎月「ガスご使用量のお知らせ」であらかじめお知らせいたします。なお、従量料金単価の算定基礎となる平均原料価格等は、当社のサービスセンター店頭等に掲示いたします。

過去の原料価格のお知らせはこちら→(川越地区)

過去の原料価格のお知らせはこちら→(坂戸地区)

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